バックナンバー2024年

NO IMAGE

「ARS」バックナンバー2024年

 

2024年2月5日号(第1903号)

    ニュース
  • ◆ 伸張性防水テープ規格を制定 片面粘着の品質を初規定(日本防水材料協会)
  • ◆ 新年会を開催 課題克服して事業推進 (東日本シーリング工事業協同組合)
  • ◆ 新年会を開催 ニーズ対応で生産量拡大(合成高分子ルーフィング工業会)
  • ◆ 新年会を開催 事業活発化に向け前進(日本接着剤工業会)
  • ◆ 新年会を開催 時代の変化に柔軟に対応(プレハブ建築協会)
  • ◆ 新年会を開催 工法活用で苦境を打破(アサヒボンド工業会)
  • ◆ 新年会を開催 不安乗り越えさらに発展(関東ポリルーフ工業会)
  • ◆ 新年会を開催 将来へ向けて大きく前進(三ツ星ベルト)
  • ◆ 新年会を開催 事業環境の改善に意欲(シゲル文英会)
  • ◆ サイディング用透明コート材 高耐久・高耐候で美観保持(セブンケミカル)
  • ◆ 軽量化したヘルメット 装着者の負担を軽減(DICプラスチック)
  • ◆ コンクリート床用浸透性塗料 素材に耐久性・防汚性を付与(ヤブ原産業)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 太陽光発電設備導入時における防水層の不具合対策
  • ◆ 樹脂注入技能検定スタート 全国で398人が実技に挑戦

 

2024年1月25日号(第1902号)

    ニュース
  • ◆ 公共工事入札の実態調査 工期・価格の適正化を推進(国土交通省、総務省、財務省)
  • ◆ 2023年の労災状況を発表 建設業は死亡者25%減(厚生労働省)
  • ◆ インフラ管理状況を公表 点検・修繕の進捗を確認(国土交通省)
  • ◆ 住宅改修市場規模を公表 4年連続の増加(住宅リフォーム・紛争処理支援センター)
  • ◆ 50周年記念式典を開催 100年へ向けてさらに発展(創和工業)
  • ◆ 年次総会を開催 標準化へ向け邁進(外壁複合改修工法協議会)
  • ◆ 創立50周年記念誌を刊行 沿革や施工実績を記録(メイコウ)
  • ◆ 100年史を発刊 これまでの歩みを記録(日新工業)
  • ◆ 新年会を開催 材販工で難局を打開(イサム塗料)
  • ◆ 新年会を開催 事業拡大を目指し邁進(サラセーヌ工業会)
  • ◆ 新年会を開催 活動の活性化に注力(全国ケミアスルーフ防水協同組合東日本支部)
  • ◆ 特殊和紙のボンドブレーカー 目地幅別に8種用意(カモ井加工紙)
  • ◆ アクリルゴム系の防水材 一成分形で金属屋根用(ユニオン建材工業)
  • ◆ 水槽防水用の保護材 硬質ウレタンで耐久性付与(大関化学工業)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 後期防水技能検定が実施 塩ビ系シートとトーチ工法 令和5年度は577人が挑戦
  • 寄 稿
  • ◆ シリーズ 省エネ改修の実態「断熱窓サッシ更新の留意点」尾崎京一郎(モア・プランニングオフィス)

 

2024年1月15日号(第1901号)

    ニュース
  • ◆ 2023年7~9月の改修市況を調査 受注高は前年比2割増(国土交通省)
  • ◆ 頭首工設計基準を改定 耐震性と保全管理を追加(農林水産省)
  • ◆ 公共工事の適正化調査 週休2日が増加(国土交通省)
  • ◆ 労務需給状況を調査 防水は「逼迫」が増加(経済調査会)
  • ◆ 週休2日実施率を調査 4週8閉所が5年連続で増加(日本建設業連合会)
  • ◆ ドローン用レーダーを開発 外壁の不具合を可視化(JFE商事エレクトロニクス、大阪大学大学院)
  • ◆ シール撤去工具専用グリップ 作業性と安全性向上(ミズタニ)
  • ◆ 仮囲い用の防護板 下部の隙間を閉塞(日本セイフティー)
  • ◆ 結露を抑制する断熱材 狭い空間にも施工可能(古河電気工業)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 外壁タイルの剥落対策 予防保全に貢献する複合改修工法
  • ◆ 日本防水材料協会が木造建物の施工指針を作成 四つの防水工法を規定

 

2024年1月5日号(第1900号)

    特 集
  • ◆ 〈新春アンケート〉2024年に期待されるシーリング材とその需要予測
  • ◆ 第12回防水シンポジウム 研究発表の概要
  • ◆ 新たに適用される化学物質規制の概要
  • ◆ 「住宅外壁改修のためのシーリングガイド」の概要
  • ◆ 注目企業の販売戦略90「発泡技術で“シーリング材”の課題に挑む」DMノバフォーム 田中 洋一郎氏に聞く
  • 寄 稿
  • ◆ 関連団体年頭挨拶
  • ◆ 注目のシーリング・防水工事「SAGAアリーナ」加野正知(梓設計)