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「ARS」バックナンバー2024年

 

2024年5月5日号(第1912号)

    ニュース
  • ◆ 公共工事の施工体制点検 不適切な下請契約が増加(国土交通省)
  • ◆ 下請取引の自主行動計画改定 適正な契約条件を明示(日本建設業連合会)
  • ◆ 春の叙勲 受章者が発表
  • ◆ 後期技能検定の合格者発表 179人の注入施工技能士が誕生(厚生労働省)
  • ◆ 不適合安全帯を回収 注意喚起を通達(厚生労働省)
  • ◆ 点検支援カタログを拡充 321技術が活用可能(国土交通省)
  • ◆ 年次総会を開催 川鍋会長が留任(A・Bエポマー工法協会)
  • ◆ パンフレットを作成 改質アス常温工法を解説(日本防水材料協会)
  • ◆ 特殊サイディング用養生テープ 粘着剤改良で施工性向上(ニチバン)
  • ◆ 高耐久の屋根用塗料 速乾性で冬場の施工にも対応(日本ペイント)
  • ◆ データセンター専用の床材 耐摩耗性と防塵性を付与(エービーシー商会)
  • ほか
  • 寄 稿
  • ◆ 注目のシーリング・防水工事「京都競馬場スタンドゴールサイド」橋本和典(安井建築設計事務所)
  • ◆ シリーズ“漏水”に関わる不具合事例とその対策「漏水が減らない理由」宮城秋治(宮城設計一級建築士事務所)
 

2024年4月25日号(第1911号)

    ニュース
  • ◆ インボイス制度への対応を調査 一人親方の半数が登録(全国建設労働組合総連合、建設経済研究所)
  • ◆ 社会保険加入の実態を調査 3保加入率は前年より微増(国土交通省)
  • ◆ 国土強靱化策の評価法提示 効果発現など3項目が主体(政府)
  • ◆ 監理者運用の手順書改正働き方改革を制度に反映(国土交通省)
  • ◆ 公共建築の木造率を試算 前年度と同水準で推移(林野庁)
  • ◆ 審議官Gの発足式を開催 上下水道行政が一体化(国土交通省)
  • ◆ 防水養成所入所式を開催 全国から技能員が参加(東西アスファルト事業協同組合)
  • ◆ 施工管理セミナーを開催 防水工事の不具合を解説(リニューアル技術開発協会)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 全国シーリングGP大会が開催 鶉橋光氏[東北地区]が優勝
  • 寄 稿
  • ◆ シリーズ 省エネ改修の実態「合意形成を得るために提示する情報」江守芙実(江守建築設計)
 

2024年4月15日号(第1910号)

    ニュース
  • ◆ 防水工事の法定福利率を改定 設計価格や労務単価を反映(全国防水工事業協会)
  • ◆ 環境性能評価の実態調査 CASBEE対応が普及(日本建設業連合会)
  • ◆ シーリングGP予選開催 優勝は隅川元気氏(中国シーリング工事業協同組合)
  • ◆ 2023年度の活動状況を報告 省エネ・脱炭素化が進展(プレハブ建築協会)
  • ◆ アルミ建材需要を予測 2024年度は微減(日本サッシ協会)
  • ◆ タイル検査装置を開発 接着率を数値で表示(大末建設)
  • ◆ 防水材用の保護塗料 自己消火型で高耐候(大日化成)
  • ◆ 現場作業用スニーカー 高反発素材で負荷軽減(ミズノ)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 令和5年度後期技能検定合格発表 塩ビ・トーチの防水作業
  • 寄 稿
  • ◆ シリーズ 省エネ改修の実態「共用設備更新でピークカットを実現」飯塚敏志(テーアイエンジニアリング)
 

2024年4月5日号(第1909号)

    ニュース
  • ◆ 防水材別の施工面積を集計 2023年は前年から増加(日本防水材料協会)
  • ◆ 官庁施設の保全実態が調査 外壁などの不具合は常態化(国土交通省)
  • ◆ 個人企業の経営実態を調査 建設分野の事業規模を分析(総務省)
  • ◆ シーリングスクールを開講 九州地区から全国へ展開(日本シーリング工事業協同組合連合会、九州シーリング工事業協同組合)
  • ◆ ドローンセミナーを開催 建造物点検の課題を共有(日本建築ドローン協会)
  • ◆ 技術セミナーを開催 最新の技術動向を紹介(建築ガスケット工業会)
  • ◆ 通常総会を開催 目標達成に向け一致団結(全国サンタック防水工事業協同組合)
  • ◆ 通常総会を開催 設計監理方式普及に注力(マンションリフォーム技術協会)
  • ◆ 全国大会を開催 結束してさらに前進(元旦会)
  • ◆ 太陽光発電展を開催 架台メーカーが出展(RX Japan)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 「日本建築学会 防水工事運営委員会 2024年度の活動方針」竹本喜昭主査に聞く
  • 寄 稿
  • ◆ シリーズ 省エネ改修の実態「給水設備の省エネ改修」柳下雅孝(マンションライフパートナーズ)
 

2024年3月25日号(第1908号)

    ニュース
  • ◆ 2023年第3四半期の改修市況を調査 受注高は前年比7.5%増(国土交通省)
  • ◆ 熱中症死傷者数を調査 建設業は42人増加(厚生労働省)
  • ◆ 防水施工管理技術者を発表 2023年度は38人が合格(全国防水工事業協会)
  • ◆ 研修会を開催 アスファルト防水を学習(日本防水材料協会)
  • ◆ 建築講演会を開催 o+hが自作解説(東西アスファルト事業協同組合)
  • ◆ 技術講習会を開催 防水分野の新情報を学習(全日本ウレタン・アスファルト・FRP工事業協同組合)
  • ◆ 改修技術セミナーを開催 検査時の注意点を解説(リニューアル技術開発協会)
  • ◆ ウレタン防水用のローラー 再生繊維を使用(ピーアイエー)
  • ◆ 1kgのランヤード 軽量化で身体的負担を軽減(基陽)
  • ◆ 大判セラミックタイル 薄型・軽量で施工性良好(エービーシー商会)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 全国シーリンググランプリ 予選会が各地区で開催
  • 寄 稿
  • ◆ シリーズ 省エネ改修の実態「改修で向上する断熱性能」宮城秋治(宮城設計一級建築士事務所)
 

2024年3月15日号(第1907号)

    ニュース
  • ◆ シーリング材の生産量を発表 2023年は前年並みを維持(日本建材・住宅設備産業協会)
  • ◆ 防水施工技術者の研修会 38人が認定試験に挑戦(全国防水工事業協会)
  • ◆ 専門学校で説明会を実施 シーリングの魅力を発信(関西シーリング工事業協同組合)
  • ◆ 中小企業の労働力を調査 建設業の8割が人手不足(日本商工会議所、東京商工会議所)
  • ◆ 定時総会を開催 需要を察知し拡販に邁進(ピングラウト協議会)
  • ◆ 塗料塗装セミナー開催 技術動向など解説(日本塗料工業会、日本塗料商業組合、日本塗装工業会)
  • ◆ 集住改修の施工管理試験 43人が資格を取得(マンション計画修繕施工協会)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 防水材料メーカーに聞く 2024年度上期の需要予測
  • 寄 稿
  • ◆ シリーズ 省エネ改修の実態「工事回数削減時の留意点」水白靖之(水白建築設計室)
 

2024年3月5日号(第1906号)

    ニュース
  • ◆ 適正工期の実施要領策定 見積書への反映を徹底(日本建設業連合会)
  • ◆ 住宅リフォーム実態調査 発注者の意識を分析(住宅リフォーム推進協議会)
  • ◆ 『シーリングQ&A』を刊行 全110問を掲載(日本シーリング材工業会)
  • ◆ 正副分会長会議を開催 労働時間上限規制を議論(全国防水工事業協会関東・甲信支部)
  • ◆ 講習会を開催 FRP防水と防食を学習(関東ポリルーフ工業会)
  • ◆ 防水一体型PVを初施工 省力効果を実証(住ベシート防水)
  • ◆ 防水層用のはつり工具 幅17cmと27cmの2タイプ(尾崎亀商店)
  • ◆ FRP改修用の塗り重ね材 下塗り不要で施工が容易(双和化学産業)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 設計労務単価が最高額を更新 防水工の平均は2万8004円
  • 寄 稿
  • ◆ シリーズ 省エネ改修の実態「給排水設備の脱炭素化」町田信男(トム設備設計)
 

2024年2月25日号(第1905号)

    ニュース
  • ◆ ウレタン建材出荷量を発表 2023年は防水材が前年比で減少(日本ウレタン建材工業会)
  • ◆ 一人親方の働き方を調査 過半数が労務環境に不備(国土交通省)
  • ◆ ものづくりマイスター発表 防水と樹脂注入で石原秀章氏(厚生労働省)
  • ◆ スエヒロ工業を“金”認定 LGBT理解の取組評価(work with Pride)
  • ◆ 意見交換会を開催 防水DXの可能性を議論(福島防水、田島ルーフィング)
  • ◆ FCの発足式を開催 住宅分野の販売を強化(元旦ビューティ工業)
  • ◆ 水槽用の防食複合工法 下地追従性と耐有機酸性を兼備(レゾナック建材)
  • ◆ 電動ドライバー使用のケレン工具 サビや塗膜の除去を省力化(大塚刷毛製造)
  • ◆ 54アイテム収納可能な工具箱 出し入れ容易で作業効率向上(TJMデザイン)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 建設業における労災の現状 行政施策と安全器具の選定基準
  • 寄 稿
  • ◆ シリーズ 省エネ改修の実態「アルミサッシ更新工事における留意点」今井章晴(ハル建築設計)
 

2024年2月15日号(第1904号)

    ニュース
  • ◆ 下請取引の実態を調査 労務環境は緩やかに改善(国土交通省)
  • ◆ マンション管理指針改定 第三者管理の詳細を規定(国土交通省)
  • ◆ 30周年記念事業を開催 明るい未来に向けさらに邁進(リニューアル技術開発協会)
  • ◆ 安全大会を開催 事故検証し再発を防止(リノ・ハピア、エイダイ商工)
  • ◆ 新年会を開催 景気高揚を大いに期待(日本シーリング材工業会)
  • ◆ 新年会を開催 強い組織を目指して邁進(関西シーリング工事業協同組合)
  • ◆ 新年会を開催 業界の認知向上に注力(千葉県建設防水工事業協同組合)
  • ◆ 新年会を開催 公共施設の維持に貢献(横浜市防水事業協同組合)
  • ◆ 新年会を開催 連携強化し課題を解決(東京都防水工事業協会)
  • ◆ 新年会を開催 目標達成へ向け邁進(全国アロンコート・アロンウオール防水工事業協同組合)
  • ◆ 新年会を開催 技術力向上しさらに飛躍(日本樹脂施工協同組合)
  • ◆ 新年会を開催 外壁タイル調査を講演(日本建築ドローン協会)
  • ◆ FRPノンクロス防食工法 含浸脱泡不要で工程簡略化(大泰化工)
  • ◆ ステンレス製の防塵網 排水管へのごみ流入防止(カネソウ)
  • ◆ 中層向けカーテンウォール ユニット工法で足場が不要(YKK AP)
  • ほか
  • 寄 稿
  • ◆ シリーズ 省エネ改修の実態「超高層マンションにおける断熱化の課題」岸﨑孝弘(日欧設計事務所)
 

2024年2月5日号(第1903号)

    ニュース
  • ◆ 伸張性防水テープ規格を制定 片面粘着の品質を初規定(日本防水材料協会)
  • ◆ 新年会を開催 課題克服して事業推進 (東日本シーリング工事業協同組合)
  • ◆ 新年会を開催 ニーズ対応で生産量拡大(合成高分子ルーフィング工業会)
  • ◆ 新年会を開催 事業活発化に向け前進(日本接着剤工業会)
  • ◆ 新年会を開催 時代の変化に柔軟に対応(プレハブ建築協会)
  • ◆ 新年会を開催 工法活用で苦境を打破(アサヒボンド工業会)
  • ◆ 新年会を開催 不安乗り越えさらに発展(関東ポリルーフ工業会)
  • ◆ 新年会を開催 将来へ向けて大きく前進(三ツ星ベルト)
  • ◆ 新年会を開催 事業環境の改善に意欲(シゲル文英会)
  • ◆ サイディング用透明コート材 高耐久・高耐候で美観保持(セブンケミカル)
  • ◆ 軽量化したヘルメット 装着者の負担を軽減(DICプラスチック)
  • ◆ コンクリート床用浸透性塗料 素材に耐久性・防汚性を付与(ヤブ原産業)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 太陽光発電設備導入時における防水層の不具合対策
  • ◆ 樹脂注入技能検定スタート 全国で398人が実技に挑戦
 

2024年1月25日号(第1902号)

    ニュース
  • ◆ 公共工事入札の実態調査 工期・価格の適正化を推進(国土交通省、総務省、財務省)
  • ◆ 2023年の労災状況を発表 建設業は死亡者25%減(厚生労働省)
  • ◆ インフラ管理状況を公表 点検・修繕の進捗を確認(国土交通省)
  • ◆ 住宅改修市場規模を公表 4年連続の増加(住宅リフォーム・紛争処理支援センター)
  • ◆ 50周年記念式典を開催 100年へ向けてさらに発展(創和工業)
  • ◆ 年次総会を開催 標準化へ向け邁進(外壁複合改修工法協議会)
  • ◆ 創立50周年記念誌を刊行 沿革や施工実績を記録(メイコウ)
  • ◆ 100年史を発刊 これまでの歩みを記録(日新工業)
  • ◆ 新年会を開催 材販工で難局を打開(イサム塗料)
  • ◆ 新年会を開催 事業拡大を目指し邁進(サラセーヌ工業会)
  • ◆ 新年会を開催 活動の活性化に注力(全国ケミアスルーフ防水協同組合東日本支部)
  • ◆ 特殊和紙のボンドブレーカー 目地幅別に8種用意(カモ井加工紙)
  • ◆ アクリルゴム系の防水材 一成分形で金属屋根用(ユニオン建材工業)
  • ◆ 水槽防水用の保護材 硬質ウレタンで耐久性付与(大関化学工業)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 後期防水技能検定が実施 塩ビ系シートとトーチ工法 令和5年度は577人が挑戦
  • 寄 稿
  • ◆ シリーズ 省エネ改修の実態「断熱窓サッシ更新の留意点」尾崎京一郎(モア・プランニングオフィス)
 

2024年1月15日号(第1901号)

    ニュース
  • ◆ 2023年7~9月の改修市況を調査 受注高は前年比2割増(国土交通省)
  • ◆ 頭首工設計基準を改定 耐震性と保全管理を追加(農林水産省)
  • ◆ 公共工事の適正化調査 週休2日が増加(国土交通省)
  • ◆ 労務需給状況を調査 防水は「逼迫」が増加(経済調査会)
  • ◆ 週休2日実施率を調査 4週8閉所が5年連続で増加(日本建設業連合会)
  • ◆ ドローン用レーダーを開発 外壁の不具合を可視化(JFE商事エレクトロニクス、大阪大学大学院)
  • ◆ シール撤去工具専用グリップ 作業性と安全性向上(ミズタニ)
  • ◆ 仮囲い用の防護板 下部の隙間を閉塞(日本セイフティー)
  • ◆ 結露を抑制する断熱材 狭い空間にも施工可能(古河電気工業)
  • ほか
  • 特 集
  • ◆ 外壁タイルの剥落対策 予防保全に貢献する複合改修工法
  • ◆ 日本防水材料協会が木造建物の施工指針を作成 四つの防水工法を規定
 

2024年1月5日号(第1900号)

    特 集
  • ◆ 〈新春アンケート〉2024年に期待されるシーリング材とその需要予測
  • ◆ 第12回防水シンポジウム 研究発表の概要
  • ◆ 新たに適用される化学物質規制の概要
  • ◆ 「住宅外壁改修のためのシーリングガイド」の概要
  • ◆ 注目企業の販売戦略90「発泡技術で“シーリング材”の課題に挑む」DMノバフォーム 田中 洋一郎氏に聞く
  • 寄 稿
  • ◆ 関連団体年頭挨拶
  • ◆ 注目のシーリング・防水工事「SAGAアリーナ」加野正知(梓設計)